日本らんちう協会 第56回日本らんちう協会全国品評大会 優等賞受賞者 平成23年11月3日
東大関 柏野正彦 岡山 第41回日本らんちう協会全国品評大会に続く二度目の日本一。
西大関 野口 弘 愛知 第54回大会で親魚で立行司、第55回大会で親魚で西大関に続く、二年連続の大関。
立行司 田中佳昌 福岡 過去三回の取締一、一回の取締二に次ぐ五回目の優等賞受賞
取締一 齋藤一成 東京 二年連続日本一から、今年も別の魚で優等賞受賞。五年連続の優等賞
取締二 柏野正彦 岡山 日本一とともに二匹の優等賞受賞


東大関 内田 扶 和歌山 今年、新たに発会された和歌山県御坊市を中心とする木の国らんちゅう愛好会の二歳魚の東大関で日本一を獲得
西大関 青木浩一 東京 通算十四尾目の優等賞受賞
立行司 飯島紳一 静岡 四回目の優等賞受賞
取締一 中島富士夫 石川 初の優等賞受賞
取締二 鈴木貴光 神奈川 初の優等賞受賞


東大関 佐藤英朗 愛媛 今年出品された二度の品評会で東大関、その勢いのままに初の日本一獲得
西大関 藤野辰巳 佐賀 二度目の優等賞受賞
立行司 矢ケ崎伸司 東京 第42回日本らんちう協会全国品評大会の当歳魚取締一に次ぐ二度目の優等賞獲得
取締一 齋藤一成 東京 親魚で二度の日本一を持つ齋藤氏、当歳魚の部門で初の優等賞獲得
取締二 矢ケ崎伸司 東京 立行司とともに二匹の優等賞受賞